2017/09/20

冬野菜の蒔きつけ

Dsc00001・ちょっと遅れましたが冬野菜の蒔きつけをしました。苦土石灰を1.5袋入れてあります。大根、水菜、ホウレンソウ、レタス類等を蒔きました。あまり早くやると虫の餌になってしまいますのでちょっと遅れ気味でいいのかなと思ってます。今年は夏の菜っ葉類は虫の餌になるだけなのでパスしました。これで春まで食べられるでしょう。ホウレンソウは10月に入ったら、空いてるところに蒔く予定です。

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2017/09/16

赤ピタヤ ドック入り

Postdsc09948・赤ピタヤ、調子にのっていじくりまわしていたがどうもoutput1のレベルが不安定になったのでドック入りです。Slovenia (旧ユーゴスラビア社会主義連邦共和国)のRokさんに対応していただいてます。RMAを書いて送れというがReturn merchandise authorization (RMA) formの略で返品・修理の時に状況を書いて出す修理依頼書のようなもんです。手のひらサイズはこんな時便利ですね。プチプチで巻いて小さな封筒に入りました。EMSかなと思って郵便局に行ったら土曜日で休み!!箱の上に乗っている黒いのはACプラグです。どこの国で使うのか分かりませんが、日本じゃ使いませんのでこの分値段を下げてくれと言いたいです。output1のレベルが低い、他はすべてOKと知らせたがはてどうなるか?
・market placeにあったSDRのインストール画面がいつの間にかなくなってしまいました。必要なら知らせてくれのようなことが書いてあります。

ということでこの項しばし休憩となりました。

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2017/09/13

やはり新米はうまい

Dsc09865・やはり新米はうまい!冷えても粘りがありボソボソしない。今年のは今までになく上等な気がする。
 いつも無線機のカバーを開けたり、スペアナの写真じゃうんざりです。

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2017/09/12

Red Pitaya-PowerSDR_mRX-756ProⅢ

Pro3100wdsc09895_2Pro3100wdsc09896 Pro3100wdsc09908 ・現状メインで使っている756ProⅢにつないでしまいました。オートアンテナチューナーは使ってないので、コネクタは外して無くさないように写真の隙間に入れときました。最初の写真でPと書いてある白いシールのあるところにつないであった線(ファイナルのinputから来ている)を外してケースの外にに引き出します。そこにメスコネクターを付けた1.5D2VををつくりRedPitaya のoutput1につなぐだけです。いまPと書いてある線は外に出してもとに戻すときつなぐ線としておきます。そうすると蓋を開けづに元の756ProⅢに戻ります。

 たったこれだけでRedPitayaの10mWが100W、アンプが繋いであれば1KWになります。受信ANTラインは以前につくつた2分配器からRedPitayaのInput1につなぎます。
 この改造ではバンド切り替えは手動(756ProⅢのバンドボタンを押すだけですが)です。これでOKとテストしていたのですが途中で送信出力が出なくなりました。壊したか?とヒヤヒヤでしたが、ケーブルとSNAのコネクターの接続部が切れてました。よかったー、、。これでダミーをつなぎ1KW出ることを確認しました。

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2017/09/10

Red Pitaya-PowerSDR_mRX-+TS-50

Redptayats50dsc09868・TS-940Sでテストしていたのですが3.5MHzでLPFのリレーからジージーという音が出てきました。3.5MHzと1.9MHzだけ音が出て他のバンドは全くでませんのでリレードライバーM54561Pが不良の可能性があるので、注文しておきました。その間に同じような接続でTS-50(100W)につないでみました。問題なく動作しました。こちらのほうが小さくて良さそうです。
Rpts50dsc09870_2 ・IMDをみてみると-30dBmです。やはりMRF422x2 28V -40dBmにはかないません。TS-50はファイナルは2SC2879x2 13.8Vです。ただTS-940Sの大きさと比べるとかなり小さくて魅力はあります。LPFのバンド切り替えはμPD6345GS(8 BIT SERIAL IN/PARALLEL OUT DRIVER)ということで簡単には制御できない。それから受信信号はスプリッターを使うか、TS-50の受信を殺して取り出すかになります。LPFのCN1 RATを抜いてRetPitayaのinput1に持って行くのが簡単そうです。これでJA4BWN局と7MHzでTEST QSOができました。

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2017/09/09

Red Pitaya-PowerSDR_mRX-PTT,in問題解決

Vac1・PTTの問題が解決しました。何のことはない、VAC1の設定のチェックを外したらPTT,in DIO0_NにつないだPTTSWが有効になりました。というより音声が通りました。フォーラムで聞こうと思ったが分ってよかった。ワールドワイドのユーザーズフォーラムはたいがいの問題は解決するが、つまらんオペミスを聞くと恥さらしをすることになる。
Retpitayadsc09860・順次コントロール線が増加しています。

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2017/09/08

Red Pitaya-PowerSDR_mRX-LPF

Hermesj16_connection ・Connector E1のバンド情報 Hermes,ctrl x,outの出力が出ないので、なんでかなと調べていったら、Setupのこの設定がされてなかったからでした。この信号をLPFに持って行けばバンド切り替えのリレーを制御してくれる。ただレベル合わせをしないとダメだと思う。バンド切り替えが自動化されないと、まことに使いにくいことになります。しかしよく考えられてますね!!こんな簡単に出来ちゃっていいの!という感じですね、Hi。しかも使ってない30年前のトランシーバーの一部を利用してますので費用は”0”です、年金暮らしにやさしい「高性能100W HFオールバンドSDRトランシーバー」です。

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2017/09/03

稲刈りが終わりました

Dsc09849 Dsc09844・3日に稲刈りが終わりました、周りの田圃はせっかちな人が多いのか、大変刈り取りが早く我が家のは最後のようです。さすが9月ともなると秋の気配が感じられます。

マリーゴールドも夏暑いときは咲きませんが、秋になるとまた咲いて12月頃まで咲いてます。

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2017/09/02

Red Pitaya-PowerSDR_mRX-送信-PTT-12V-TS-520のリレー

Retpitayapttrelay12vdsc09841・取り合えず、TS-520の12V(300Ω)のリレーがあったのでトランジスター1個入れて駆動してみました。画面のMOXをクリックするとPTT,outがP: 3.3Vになりますのでこれで動かしてます。送信時はリレーのメーク接点からMicのPTTをグランドに落としてます。立ち上がり時に一瞬音が入るようですがテストはできそうです。
・夜、3.5MHzでJA7CRF 草野OMと猛烈なノイズの中テストQSOができました。

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2017/09/01

Red Pitaya-PowerSDR_mRX-送信-PTT-小型リレー

Redpitayas_sdr_transciver_2 ・なんだかイメージが違ってしまうといけないので、こんな感じでスタートしようとしてます。PTTがうまくいってないのですが?
 3V 33mAの小型リレーをRedPitayaのPTT、outにつなぐためネット購入する。誰にも聞けないのがちょっと辛いですが!!やるしきゃないです。

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