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2007年3月

2007/03/31

フォーラム終了

・フォーラムサービス「フォーラム@nifty」は2007年3月31日(土)をもって終了。internetが普及する前、私が海外に出始めた頃、家族との連絡にパソコン通信のメールをつかっていた。WtermというDOSで動く通信ソフトで、マクロを組みVZエディターと組み合わせ馬鹿チョンにしていた。当時国際電話料金が高かったので、NIFTYは海外赴任者(ジャパニーズビジネスマン)の定番だったと思う。「元気で生きてるよ」という定型文が入っていて面倒な時はこれを流すだけだった。Compuserveと提携していてアメリカはアクセスポイントが多く便利だった。telnet接続が終わり、フォーラムが終わり、時代を感じますね、

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2007/03/30

私の遊び場

Img_4326・利根川土手、ここは車通らないので子供をあそばすには適した場所だ、きれいに舗装されサイクリング道路となっている。我が家から数百メートルなのでよく行く。孫娘はまだ1歳なので、途中までは上るが、後は「ダッコ」となる。周りが広いと子供も点ですね。

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2007/03/29

プリウスの燃費

Img_4345 ・「ハイブリッドついに減速」割高なハイブリッド車の売れ行きが鈍っていると海の向こうのニュース。¥35~45万円割高だという、ガソリンの消費減少で元をとるのには10年かかるという。たしかに計算したらこうなるだろう、ハイブリッド車に乗る人は、はたして元を取ろうとして乗っているだろうか?,PRIUSは燃費モニターがあるのでみてみた、116Km走って平均燃費24,2Km/lてでていた、今までだいたい8Km/lだっから確かにすごいと思う、この車は必要な時意外エンジンを切る、しかしエンジン始動・停止時に揺れ・音を感じない。TOYOTAは10年前から出しているのだからかなり完成の域に達したのだろう、センサーとマイコンプログラム無しではこの車はできなかっただろう。良くアイドリングストップなんて書いてあるが、あれを自動でやる車だ。

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2007/03/28

菜の花いっぱい

Img_4210・なんでもいっぱいあると不思議ときれいだ、堤防をうめる菜の花である。あちこちに咲いているが、ここは特に多い、江戸川の堤防だ。

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2007/03/27

中之島公園-2

Img_4258・公園にあるバイオトイレ、川の中の島に上下水をとうすのはたいへんだろうな、と思ったら、自然循環式である。せっかく作ったのに中は落書き、誰がやるのか、残念だ。最近ペイントでの殴り書きは少なくなった感じがする、落書きの多い場所は就業率の低いところ、経済的に豊かでないところが多いと思う。他国を中傷するつもりはないが、ブラジルのサンパウロは多かった、今はImg_4285_2 わからない。日本は豊かになった、落書きしなくても、鬱憤晴らしはできるだろう、サクラの花の咲く頃、釣り人でにぎわった閘門も今はひっそりしている。関宿城が博物館として再現されたのと、橋ができたので、千葉側からこの公園に入る人が圧倒的に多くなったが所属は茨城県五霞町である。

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2007/03/26

中の島公園

Img_4234Img_4270 ・20代の頃このこぶしの木の下で飲み食いしていたとき木の上から「蛇」が落ちてきたことを思い出す、かたわらに「まむしに注意」なんて書いてあるが、あのときの蛇はアオダイショウだったと思う。隣にある「さくら」もまだ咲いてはいないがだいぶ膨らんできた。このサクラ、カメラを下に向けて撮っている、あまりひとが大勢くるところでは無いので、枝が地面すれすれに出ているのだ。

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2007/03/25

こぶしの木

Img_4235・中之島公園のこぶしの木を見に行った、もうそろそろ満開かなと思っていってみた。けっこう知っている人は見に来ていた、明日は日曜日で大勢の人が訪れると思う。ここの江戸川閘門は私が中学生のころ「まるた」という魚が釣れるので春になるとよく行った。釣れるというよりは引っかかるが正しい、水門が急流なので魚が集まるのだ、そこに錨の形をした「はImg_4277 り」で引っ掛けるのだ。今は水門は常時開放されていて魚は自由に行き来しているので釣をする人はいない。工事中で五霞町側から入れないので関宿側から入った、関宿町は野田市になったのを標識で知る。これは

国土交通省のHPの紹介です、結構有名になったようです
http://www.ktr.mlit.go.jp/edogawa/topics/info/190309.htm

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2007/03/24

イモビライザー

・夜、車のパネルがピカピカ光っている、なんだろうと思って販売店に電話する、おねいさんいわく、イモビライザーという盗難防止装置がついていてそれが作動状態の時ひかるとImg_4099 の話である。要は電子キーなのだ、PRIUSはそういえばポケットにキーを入れて、ボタンを押せば始動する。窓を割って中に入っても電子キーのIDが一致しないと始動できないようになっているそうだ。でもクレーンで吊り下げて持っていかれますよね、て言ったら、そうですね、、だそうです。bluetoothという近距離用無線通信規格がこの車にはついているようだ、したがい携帯電話がこれに対応していればハンズフリー電話が可能だ、よく見るとハンドルにそのような絵のスイッチがある、私のSH902iSLは残念ながら非対応だった。TVも付いてるが走り出すと画面が消えちゃう、これって危ないんでこうしてあるのだろう。なんだか今の車じゃあたりまえなんだろうが、12年のタイムラグは相当なものだ。ナビの説明書はぶ厚いのであまり見る気がしない。

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2007/03/23

トランス上のヒューズ

Img_4002・全盛当時市販の五球スーパーのトランスはほとんど上にヒューズが刺さっていて、90V、100V、110Vの入力が変えられるようになっている、新しいトランスに変えるとヒューズをどこにつけるか考える、ヒューズホルダーをアナをあけて素直につければ良いのだろうが、もともとヒューズが飛ぶのは故障である、と考えれば半田でつけてあってもおかしくない。スッチング電源などは半田付けだと思う。恰好を重視するならちゃんとそれぞれ好みのものをつければよい、この時代のラジオを作る人は半分見て楽しむのだろうから恰好は重要だ。機能を優先するならいまさら真空管など引っ張り出す人はいないだろう。しかしこの時代の一般のラジオに現在のようなねじ込み式のヒューズホルダは見たことが無い。

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2007/03/22

月桂樹

Img_4173・神社の月桂樹のつぼみがいっぱいついている。この木は威勢がよくすぐぼさぼさになってしまう。昔は長靴の中に敷いておけば臭いとりになるなどといったが、これも匂いで臭いを消すやり方だ。でも自然のものなのでなんとなく優雅に感じる。

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2007/03/21

つくしんぼう

Img_4167Img_4155・今日は彼岸の中日だ、本格的に春の気配がしてきた。「つくしんぼう」もづいぶん伸びた。やはり春はよい、植物が一斉に元気をだす、茶色から緑に急激に景色が変化しいく。

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2007/03/20

シャーシーパンチ

Img_4141・ガラクタからこんなものが出てきた。45年前に買ったお宝である、真空管ラジオ製作ではアルミシャーシーの加工が結構たいへんだった。、特にST管はソケットの取り付けに大きなアナをあけなければならない、中心ネジ部が入る穴をあけて該当径のパンチとダイをはめ込みネジって所定のアナをあける工具で、ラジオ少年必携の工具であった、錆びだらけだが使えると思う、人間年を取ると子供に戻ると言うが、本当ですね、赤ちゃんまでもどると厄介者となるので、この辺で留まりたいですね。

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2007/03/19

アナログ対デジタル

Img_4080・12年乗った、12万キロ走った、HONDAのASCOTである、全く故障しなかった、まだ乗れるが、タイミングベルトを替えた方がよい寿命ですよと言われ、買い換えることにした。HONDAを2台続けて乗った、約20年前のことだが、出張でUSAの国内線に乗って雑誌をながめてたらアメリカ人の一番乗りたい車のアンケートでNO,1がアコードだった。当時我々の年代だとHONDAはボロだというイメージがあった。アメリカ人が乗りたい車がそんなボロのImg_4097 訳がないと思い、買ったのが始めだった。今度は久しぶりにTOYOTAにしたPRIUSだ。恰好が気に入ったわけでは無い、要は「ものづき」ですな、ハイブリッド車に乗ってみたかっただけだ。デジタル表示のスピードメーターは味気ない、真空管ラジオをいじるおじんはアナログメーターが良いと思う、この車たぶんマイコンが100個以上ついてるだろう、そう考えるとこわくて乗れなくなる、考えないことにしよう。

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2007/03/18

トランスを交換

Img_4125・こちらもトランスを交換()MT管使用の五球スーパー、取り付けはネジアナと開口部が接近してアナが明けにくいが、何とか取り付ける。しばらく鳴らしたがほんのりトランスがなる程度で快調である。このトランスは高圧が全波整流、250Vx2のもので250Vx1より少し大きい。

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2007/03/17

RC-90W-3

Img_4038・ボリュームをいっぱいにしてもそれほど音が大きくならない、6ZP1を42と挿し替えてみる、こんどはかなり大きな音が出る、エミ減なのか、何か変だ。6D6のグリッドキャップがぐらぐらしているので半田を付け直す、これで連続テストしてみよう。

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2007/03/16

RC-90W-2

Img_4062_1Img_4056_1・部品の取り付けと配線が完了、緑の立派な抵抗は15KΩ3Wでオリジナルのものを付けた、家を建て替えるとき前のうちの柱を1本使うと言うのと同じだ。それとブロックコンデンサーは外してしまうと見た目が悪いのでダミーで取り付けた、配線チェック後パワーオンする、なにも音がしない、アンテナに2mぐらいの線をつなぐ、小さな音がしてくる、IFTのコアを廻すだんだん音が大きくなる。真空管が全部生きています、これは普通なのか奇跡なのかわからない。お宝の も挿して見る、問題なく使えます、真空管が初期の性能を維持しているとは思えないが、とにかく聞こえます。鉄のシャーシーで部品もしっかりしているので全部配線を外してやり直した、フルレストアーである。

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2007/03/15

RC-90W

Img_3980Img_3987・「ラジオ少年」から部品が届いた、トランスは取り付けアナを明ける必要があるがほぼ問題なく納まった。TRONとかどこかで聞いたOSの名前のついたものだ。出力トランスもこの時代のは、スピーカーについているが、シャーシーの空いてるところを見つけて取り付けた、後は裏側の配線だ。CRセットも買ったのでもうすぐ出来上がる。それにしてもリーズナブルに提供していただいてありがたい。輸入品だが秋葉の約半値である。最近ベークのST管ソケットも秋葉で見たが驚く無かれ¥1、200-とかする。

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2007/03/14

庭の可憐な花-2

Img_3943・もう一つありました、すいせんの一種だと思う、この手の花は匂いがきつい、昔はトイレにさしていた花である。今はビンに入った臭いけしが大流行で出る幕がない。匂いで臭いを消すのはおうじゃく者のやることで、こまめに掃除して綺麗にしておくのが一番である。

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2007/03/13

庭の可憐な花

Img_3934Img_3937Img_3939Img_3940・3月中で寒さがぶり返した、スキー場を閉めた翌日から雪と言うニュースが流れていた。暖かさにつられて咲いた庭の可憐な花も、寒そう。

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2007/03/12

コンデンサー関係交換

Img_3912 MT管使用の五球スーパーだ、写真上はシャーシ裏面の様子、コンデンサー関係を全て取り替える、空中配線見たいのが多く、一部にL型端子を付けて配線しなおす、MT管だがベークのソケットである、真空管の足とはどう見ても点接触だ、電圧が高いので問題ないのか?。ちゃんと鳴るが、トランスが異常に熱くなる、このままでは長時間使Img_3906 用は危険であるので交換予定、配線も割かし綺麗である。スピーカのつなぎが直結なのでRCAジャックを取り付ける。アンテナ端子が無く、しょぼい線が出ているのが家庭用ラジオの特徴だ。バリコンはまあまあの物がついている。なぜか検波・増幅の6AV6にシールドが付いている、高周波の回り込みでもあったのか、ハムでもでたのか???ふしぎ!平滑用の チョークコイルがついている、高級品??

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2007/03/11

剥離材

Img_3900・IFTのコアのロックペイント、無理に廻すとネジを折ってしまう。このペイント剥離材を使うと簡単にペイントが取れて、ネジが回る。つける場所を間違うと大変だ、強力なので塗装部分を簡単に溶かしてしまう。

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2007/03/10

貴重な部品

Img_3894・貴重な部品、バリコンはおんぼろで使えない、電源トランスは丸焼け、おまけに出力トランスはねずみが噛み切っている。なかなか部品を揃えるのも大変だ。鳴りませんのラジオはかなりの確率で電源トランスが焼けている。ヒューズの大容量のを入れて壊しているのが多い。鳴らなくてもST管のラジオは最近高くなった。需要と供給のバランス崩れたのだ。

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2007/03/09

回路図

Img_3874・木の箱で作ったケースの中に回路図が貼り付けてある。こんな時代があったんですね、よく壊れるから修理の便利を考えていたのか?、今の電子機器じゃ考えられない、第一中はICだらけ、コントロールしているのはマイコンソフト、ほんとに手も足も出ません。プロの修理だってダイアグノステックプログラムを走らせて指示されたパーツ交換、要はチェンジニアでしょう、ごく一部の限られた人が最先端の開発をする、ラジオ少年の育ちにくい環境ですね、変わりにどこもかしこもゲーム プチプチじゃ世の中どうなっちゃうんでしょう。

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2007/03/08

ST管

Img_3870・ST管は嫌いでずっと手を出さなかったが、本をみているうちにST管五球スーパーを45年ぶりに作ってみたくなる。札幌の「ラジオ少年」にトランスやコイルを注文することにした。ここは日本製ではないが比較的リーズナブルに部品が手に入りそうだ。2台ほどオンボロラジオを手に入れたので売ってない部品はここから外して使うことにする。昭和27,8年頃のラジオはTVが出る前で結構いいものがある、箱もむくの木材を使っているものが多い。軍用のラジオを眺めている頃は、家庭用ラジオなんて、、、と思っていたが、いや意外と面白い、無い部品を集めるのも結構楽しいのだ。また凝り出すと真空管試験器なんて欲しくなる、困ったもんだ。

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2007/03/07

さいたま新都心

Saitamasin・さいたま新都心はお役所がいっぱいあるが普段は行くことは少ない、結構新しい町なので緑はうまく配してあるように思う。必要なところしか行かないので、なにがどこにあるか良くわからない、スーパーやデパートはあまり無いような感じである。昔貨物列車が輸送の主役だったころは、広い操車場だった。昭和41年頃から5~6年大宮に通ったことがある、当初は木造の駅で人もまばらであった、東口の東銀座あたりがにぎわっていた。西口は駅前もすたれていて何も無かった、今は無くなっただろうが地下道があり西東が行き来できた。

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2007/03/06

外食

Img_3785・久しぶりに外食、手にもなんかくっついてるって、、一生懸命食べるときはフォークと手の両刀使い、、なんかおかしい?

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2007/03/05

チンギス・ハーンの蒙古統一

・「蒼き狼 地果て海尽きるまで」http://streaming.yahoo.co.jp/p/y/mov/00011/を見てきた。モンゴル建国800年記念ということでモンゴル政府の支援の元に造られた映画である。、エキストラの無料出演とかがあったようだが、スケールはさすがに大きく日本映画もここまできたかと言う印象を受けた。この手の映画は映画館の大スクリーンで見るのがよい。蒙古班など日本民族とのつながりが深いと言われているし、同じアジアに住む黄色人種として興味があった、チンギス・ハーンの誕生から蒙古統一まで、またその思想と戦い、民族の生き様を描いたものだ。しゃべりが巨大映像に負けていたと感じた。

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2007/03/04

ダイアル糸

Img_3829 ・ST管五球スーパーのくたびれていて、いじりまわしたものを手に入れる、バシャバシャと水洗い後、全て分解した。、ダイアル糸張りを悪戦苦闘2時間、1回目出来たと思ったらインジケーターの針が逆に動く、、ダメ。2回目インジケーターを正常に動かすには、バリコンを最初とは逆に廻さなければならない、、試行錯誤を繰り返す、解った、パズルは解けた。秋葉で専用糸(0.5mm)を買ってきてあったのでこれを使う、すべりも無く快調である、良く見てると、ダイアルツマミ回転軸の斜面でうまく糸がすべって中心にくるのである。苦労してうまくいったので電源トランスを買って動かして見よう。DIYでバリコンを支えるゴム軸を3個(似たもの)手に入れてバリコンも取り付いた。

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2007/03/03

菜の花

Img_3764_1・風の強い日が多かったのであまり土手にいけなかった、今日は静かなので運動に出かける、もう菜の花が咲いていた、まだ全体は茶色だが日増しに緑を増してくるだろう。

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2007/03/02

噺家の引退

・噺家はしゃべらなくなったらただの人、三遊亭円楽さんが、高座で「芝浜」を演じた後に引退を表明したニュースが流れた。噺家がしゃべれない、ろれつが回らないとなるとショックだろう、ましてや人気テレビ番組「笑点」の司会をしていたわけで、プロとして恥さらしはしたくないという思いから引退を決断したのだと思う。なんでもそうだがプロの世界は厳しい、殺伐としてきた今の世で、人の心を和ませる噺家が退くのは残念である、

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2007/03/01

ST管五球スーパー

Img_3730・ST管五球スーパーのぼろを買って部品取りにした、タマは生きてるかどうか解らないが、IFT、バリコン、コイル、ソケット、シールドカバーなどは使えそうだ。ミズホのシャーシーに組むか、オリジナルに組むか迷っている、新品の部品はあっても目玉が飛び出るほど高い。聞こえませんのぼろラジオを買って部品を取ったほうが安くできる。ただST管のラジオは結構高いのだ。6WC5の7ピンのベークソケットの1つのピンが半田付け部が折れて無い。どう直すかだ?、このソケットは品薄で手に入らないようだ、タイトの方が安く手に入るらしい、昔はタイトなんて高くて買えなかった、皮肉なものだ。

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