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2011/11/22

出てきた遺物-さんだわらぼっち

0sanntawaradsc00701・「さんだわらぼっち 」と呼んでいたと思う、正式名称は解らない。米俵の両側のフタの部分である。藁で編んだ米俵はとにかくかっこよかった、積み上げるとすがすがしい、そして作業している大人たちが嬉しそうだった記憶がある。60kgの重さなのでとにかく重かったのだが、これを担ぎ上げたのだから当時の人はすごかった。
もう2度と見ることはないだろうと写真に収めました。

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