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2014/10/04

SoftRock-PowerSDR いろいろ-2

Psdrptt・PowerSDRでの送信時 MOXのクリックやスペースキーの押下はミスオペで相手に迷惑を掛けることが多い。何とかならんか課題であった。今日JE3PRM局とQSO中 うまい方法を教わりました。早速やって見ました。ボケ爺さん、例によってDB9のピンNoの数え方を間違え動かない??というチョンボをやりましたが、直して快適にPTTがスイッチで動きました。
Psdrrtt1_2・ハード的には秋月のUSB-RS232c変換器DB9のDTR-4Pin、DSR-6Pin間にPTTスイッチを入れるだけです。
設定はSetup-CAT-PTT Controlの部分を画面のようなチェックを入れるだけです。これでスタンバイが遅れたり、ミスオペをしないで運用できます。
CATのRS232Cでできるとは全く見もしませんでした。JE3PRM局ありがとうございました。

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コメント

良いアイデアで感心しました。早速実験します。アリガトう

投稿: ハム太郎 | 2014/10/05 14:25

チェックはDTRだけです。

投稿: yukio | 2014/10/06 11:23

ディスクトップでRS-232 COMポートでPTTやって見ましたがダメでした。設定は間違ってないのですが、・・・USBを変換した場合と何か違いがあるような気がします。今度、変換ケーブルを手に入れてUSBでやって見ます。

投稿: yamayama | 2014/10/07 18:39

USBを変換しなくても同じ方法でPTT動きました。動かなかった原因はSetupでGeneralの中のOptionsで「Disable PTT」にチェックが入っていてこれを外したらうまく動きました。私の設定ミスです。快適に動きます。ありがとうございました。

投稿: yamayama | 2014/10/09 00:16

動いたようでよかったです!
せっかくセットしたのを殺していたわけですね、

投稿: yukio | 2014/10/09 08:53

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