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2015/03/27

Windows Boot Manager

Windows_boot・Windows Boot ManagerによるWindows7、Windows10の切り替えをセットしました。何でWindows8が無いのか、、、理由は簡単、  Windows10はタダだから。こういう評価版のOSにはBoot Managerは便利です。私のこのPC(ideapad S10-3)はDVDのユニットがついてないのだ、USBのDVDがあるのでこれを使ってインストールすることにした。
しかしさすがMEM=1GBではかわいそうなのでそのうち2GBにする予定。

忘れちゃうので記録(私の場合です)

最初にC:にWindows7を入れる、

0、次にWindows10を入れる。
1、電源を入れる
2、BIOSにアクセスするには最初F2を押す
3、メニューでBOOTを選んで、USB DVDを選択F10でSAVE
4、また起動するので今度はF12(Fn+F11)を押す
5、するともう一度BOOTデバイスをきいてくるのでUSB DVD
  を選ぶ
6、これでDVDから指定したパーテションにWindows10をインストールできる

OSのインストールは多大な時間を要する。間違うと重要なデータを消してしまう。マイクロソフトも言ってます。評価版OSは使ってないPCに入れろと。でもテスト用の領域を確保しておけばどのPCでも入れられます。ただ操作を間違うとメインに使っているOSの上に上書きしてしまいます。私も2度ほどやらかしました。

分かったことは、現在使っているOS上から新しいOSをインストールすると更新インストールになりますので必ず、BOOT時にOSを読み込めるようにすることがポイント。最近のOSはデスクパーテションをいじれますので特別なツールはいらない。

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