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2017/07/12

Red Pitaya-PowerSDR_mRX_PS-0712

Powersdr_openhpsdr_mrx_ps_v3397mhz Spectrum_analyzer030mhz・NHKのAM放送聞いてるだけじゃ飽きてしまいます。シャックにRed Pitayaを持って行ってアンテナをつないでみました。7MHzはコンデションがいまいちでほとんど聞こえません。そのため試験にはなりませんが、一局強い局がありましたが静かにキレイに、いつもの受信機とは一味違って聞こえてきました。気のせいでしょうか?、スペアナ機能を使って0~30MHzまで見るとこんな感じで見えました。かなり古いSDRソフトですが、なんか新鮮に感じました。LAN接続ですので環境内ではPC側のソフトがセットしてあればどこからでも見えます。
Powersdr_openhpsdr_mrx_ps_v3397mhz1Spectrum_analyzer030mhz1912 ・アンテナはinput1につないであります。この入力は標準では±1Vと±20Vがジャンパーで切り替えられる。±1Vでも感度は足りないのでXQ6FODが試行している方法、ショートバーを真中にしてADC直結にして±0.5Vで始めた。これでも14MHz以上は感度不足になると思われますので安価な30dB高帯域アンプを見つけましたので、付けてみようと思ってます。少しいじり回してから10mWの送信テストに入ります。
自己責任で「input1.pdf」をダウンロード

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