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2018年10月

2018/10/31

霞ヶ浦散策ー10-31

Dsc08124_2 Dsc08125 Dsc08131 Dsc08135・昨日、泊まった宿は稲敷市でなく潮来市でした。霞ヶ浦から流れ出る北利根川(常陸利根川)の出口のところであった。部屋は古かったが大きな宴会場とその隣に朝食を食べる、綺麗な部屋がありました。割烹旅館というくらいなので朝食もおいしかった。利根川の北側を流れているので北利根川と言うらしく地元の人はこう呼ぶ人が多い。この川は下流、銚子の近くで利根川本流に入る。霞ヶ浦はお世辞にも水が綺麗とは言えないがなぜか北利根川は流れているためか綺麗に感じた。川幅は広いけど堤防が異常に低く感じた。近隣の人に聞いてみると大雨が降っても水位はほとんど変わらないそうだ。大きな霞ヶ浦が調整池の役目をしているのでしょうか?この川を下ると潮来アヤメ園などに行けるようだが、途中で引き返し潮来大橋を渡って戻り、一路 霞ヶ浦大橋に向かう。
Dsc08137 Dsc08139Dsc08141 Dsc08144 潮来市の隣は香取市だがここにも12橋というのがあるんですね!、土手の下にはコスモスが咲いていました。

Dsc08145Dsc08160Dsc08163_2 Dsc08164 ここで近所のおじさんに写真を撮ってもらう。周りの田んぼはレンコン栽培が多い。夏に来れば蓮の花が綺麗だと思う。この辺も湖というより海かと思うような広さでビックリする。
Dsc08168Dsc08169Dsc08174 Dsc08176_2

向かい風だったのでかなりの距離走った気分である。ちょうど12:00頃に霞ヶ浦大橋に到着する。ここの道の駅で昼食とする。

Dsc08182 Dsc08185 Dsc08188 Dsc08189・約2:30くらいに土浦駅前に戻った。土浦は湖の町らしく街中の川にもモーターボートが多く係留されている。
今日走ったところは昨日までとは、ガラッと変わって道は車も入ってくるがかなりスピードも出して走れ快適であった。土浦市内はサイクリングを宣伝しているにもかかわらず歩道との(自転車道)との段差が多く整備が進んでない感じがした。できた道を整備するのは大変なことだと思うが、サイクリングの茨城に恥じない自転車道を作ってもらいたいと思った。行方市はかなり力を入れているのか整備が進んでいるように感じた。

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2018/10/30

霞ヶ浦散策-10-30

Dsc08010 Dsc08012 Dsc08014 Dsc08021 ・今日はHotel前で自転車を行った証拠に撮影する。泊まったホテルグリーンコア土浦は綺麗な室内だった。また家にいるより速いインターネット環境にもびっくりする。
・今日は走行距離が40Km程度なのと見る予定の予科練平和祈念館が9:00開館なので9:00少し前にHotelを出る。私が予科練平和祈念館に着くと小学生の団体(数十名)が入ってきた。中は撮影禁止なので外の写真しかない。入場料¥500だが展示もビデオもすばらしい。それと予科練の入試がかなり難しく全国からエリートで身体的にも厳しい条件であったということを知った。ここの出身者が太平洋戦争で活躍はしたが戦死者もかなり出したことを知り心が痛んだ。特に優秀な予科練生の日記(家族との手紙)が読めるようになっており、当時の若者の心情がよくわかる。
Dsc08030 Dsc08033 Dsc08036 Dsc08041 ・ここは土浦市では無く阿見町で管理している。隣の自衛隊の敷地内にある雄翔館は9:30開館であった。こちらは無料だが、海軍航空兵(パイロット)の普通見ることのできない活躍の様子が1人ごとにパネルで展示されており、迫力ある内容であった。
Dsc08042 Dsc08043・館入り口の銅像は山本五十六である。この2つの予科練平和祈念館で2時間を費やした。実物模型だが人間魚雷回天が見れた。ハッチのところをよく見たが外から締め付けられていた、とかいうものは良くわからなかった。でもこんな形をしたものが水中を自由自在に動き回れるとは思えない!!訓練中の事故も多かったと聞く。いずれにしてもミッドウエー海戦後の負け戦は狂気としか言えない特攻兵器を多く作り出すことになった。ここに来て戦争はやってはいけないということを改めて感じた。
Dsc08049 Dsc08059 Dsc08062 Dsc08068 ・予科練平和祈念館を出て湖岸を走る。ところがなかなか走れないのだ。途中あきらめて車の通る普通の道路を走る。美浦村という地域が広く感じた。12:00を回ったので腹もへってきた。ところが食うものを売ってる店が無いのだ。この村を出て稲敷市に入るとローソンが見えてきた。私と同じような人なのか駐車場も込み合っていた。ここでコンビニ弁当を食べる、腹が減ってたためか美味かった。ここで一休みして宿の途中にある稲敷市の大杉神社を見ることにする。この神社は私の近くの部落にある「あんばさま」という神輿の本家らしい。
Dsc08076_2 Dsc08087 Dsc08092 Dsc08096・125号線からド派手な神社が見えるので見逃すことは無い。ちょうど氏子の人たちか、菊祭りの準備をしていた。こんなハデな神社はなかなか見かけない。隣の建物も修繕中で屋根は銅板張りだ。これも完成したらド派手x2という感じになる。
Dsc08101 Dsc08109 Dsc08112 ここから宿にこれから向かいます、との電話を入れる、1時間くらいかかるでしょうと言ったら、いや30分ですと言われてしまう。方向もよくわからないのでナビをセットしてこれに従うことにした。田んぼ道をあちこち曲がって、本当に30分くらいで着いてしまう。
Dsc08119・また霞ヶ浦に戻ってきました。宿の住所は潮来でした。ITAKO-Free WiFiを使ってください、と言われたがスマホ用の説明しかなく分からない。
SSID:CG-Guest プロトコル: 802.11gというのがありこれが使えた!!
・明日は特に見る予定はない、50kmの走行予定だ、夢中で走るのは今回は止めたので適当に楽しもう。ただ遍路と違って会話は無いですね!

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2018/10/29

霞ヶ浦散策ー10-29

・霞ヶ浦散策ー1029
前から一度は行ってみたかった「しまなみ海道」ですが、豪雨の被害があったのでなんとなく気が進みませんでした。

 去年近隣の人たちと大洗に出かけた時に「つくば霞ヶ浦りんりんロードサイクリングマップ」なるものをいただいた。眺めてみると、良さそうなのでここに行くことにした。天候を見ていたが今年は雨が多くなかなか出る気になれなかった。ここにきて天候も安定してきたようなので宿を予約して出かけることにする。
・今回は5年ぶりに輪行で「りんりんロード」の起点である水戸線の岩瀬までいくことにする。平日で9:00頃の出発としたので電車はすいていた。
Dsc07905_3Dsc07912
Dsc07908_2 Dsc07919乗り換えの小山駅も綺麗に整備されていました。10年くらい前ですかね、水戸線の線路にはぺんぺん草が生えてました。エレベーターも設置され10Kgある自転車も簡単に運べます。水戸線の車両も綺麗でした。
Dsc07928 Dsc07929 Dsc07931 Dsc07935・岩瀬駅まで栗橋から約1時間程度で着く。自転車の組み立ては簡単なんですが、輪行袋の折り畳み整理がしばらくやらなかったので30分程かかる。10:40に出発できました。「りんりんロード」の入り口がよくわからなかった、適当に行ったらそれらしき道になったのでそのまま走る。途中車と同じ道になったのでおかしいと思い少し戻ったら信号を渡り右に入る自転車専用道があった。この道は筑波線の鉄道が走っていたそうで、ところどころに駅のホームの名残がある。土浦市に入ると旧駅名が書いてあるところもあるが、その前はほとんど無い。廃線という負のイメージは出したくないのでしょうか?つくば市に入ると割と一般道との交差点が減りますが、その前はたくさんあります。私のような爺のちんたら走りなら良いが若者のロードレーサーの走りにはちょっとイライラすると思う。でも交差する道路の運転手さんは止まって自転車を通してくれます。これはすばらしいおもてなしだと思う。
Dsc07959_2 Dsc07971_3 Dsc07968・普通の車道の歩道をしばらく走っていくと左が「りんりんロード」という標識がでてくる。右側(道路の反対側)に中華屋さんがある時間も12時過ぎで昼飯とする。
このあたりから「つくば市」となります。道路の表示も「筑波自転車道」になります。桜の木があり春は綺麗かなと思う。
Dsc07974 Dsc07975 Dsc07978 Dsc07979・この先に小田城跡というかなり大規模な遺跡がありました。同じ茨城県人でも全く知りませんでした。

Dsc07994Dsc07997Dsc07999 土浦に入ると蓮の田が広がってます、このへんから土浦市内の高い建物が見えてきます。町に入ると125号線と書いてある、あれ我が家の近くの125号の続きのようです。
スロースピードであちこち眺めながら走ってましたが15:00頃には宿泊する土浦駅前のHotelにつきました。さすがサイクリングを宣伝している場所です。ホテルは部屋内に自転車持ち込みOKです。約60年ほど前に土浦は叔父さんが住んでいて1週間程春休みに来たのですが全く違ってしまって何もわかりませんでした。

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2018/10/27

Red Pitaya-openHPSDR-TS-690S-CAT

Ftdidsc07875・FT232 USB-シリアル変換ケーブル VE488のDB9オスに接続してTS-690S側は6P DINコネクターを付けて動かしていた。
・写真上のFTDI USB・シリアル変換ケーブル(5V)があったのでこれも繋いでみようとやってみた。普通に信号をクロスして接続してやったら通信できませんでした。いろいろ調べていたら信号が反転していることがわかりFTDIのサイトからFT_Prog_v3.6.88.402 Installerというユーテリティーをダウンロードして信号の極性を反転したら動いた。
DB9の付いた写真下は¥980、写真上は¥1,950である。どちらも動くが難しいことやりたくなければ¥980の方が良いと思う。ただ外見がすっきりしているのは¥1,950の方だ。
・これは内臓とは直接関係ありません。

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2018/10/26

自転車の整備

Dsc07856 Dsc07858・ここにきて天候も安定してきたようなので自転車の整備をする。ロードバーテープ を何年も巻き替えてなかったので巻き替える。リアのギアの隙間にゴミが詰まってかなり汚れている。どうやったら綺麗になるか、、であるが、コンプレッサーのエアーをノズルを付けて吹きかけてみた。何回か吹き付けていると油汚れが吹き飛んでかなり綺麗になってきた。今までやったことなかったが、これは大発見だった、手を汚さず、空気だけしか使わない。

だいぶ綺麗になったので、少し乗り回してみた。気のせいかディレ-ラーの動きかカチカチとこぎみよく動く。
 さて何処に行くか、今日の整備で久しぶりに出かけてみよう、という気にさせてくれた。バーテープ の黄色は目立つ派手な方が一般道を走る場合、車にも見つかりやすいと思ってやってみた。自転車の後ろはハデな赤いフラッシュライトを光らせている。とにかく俺はここにいるぞということを訴えれば事故に会う確率は減るのではと思ってます。

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2018/10/23

TL-922不調-0

Tl922・TL-922が不調となる。状況は
1、送信時audio codec(パワードスピーカー)から音が出る、という不思議な回り込みです。エキサイターはRedPitaya+TS-690Sである。送信時に受信音ミュートがかからないのでこのような現象が現れる。

2、モニターで使用しているFlex-1500(SDR)にも回り込みでピーピーと音が送信時に時々でる。

3、受信レベルが下がってしまうことがある。
ということでここ1か月前より状況が出ていて、最近、頻発するようになり調べることにした。
受信レベルが下がる、ということが追跡しやすいので、追いかけてみる。アンテナからエキサイターまではスイッチ、パワー計、RFサンプラー、RFカップラー、アンテナチューナー、LPF、CMF,等多くの装置と接続のコネクターが存在する。これらを順次スルーの状態にすることを試みた。アンテナ側から見ていったが、最後のTL-922のRF INとRF OUTのケーブルを抜いて両端メスのコネクタで繋ぐと不安定なレベルの受信信号がピタっと安定な信号になる。受信信号はRL-1リレーのブレーク接点を2つ通してエキサイターに入っている。この接点が接触不良を起こしていると考えられる。この接点は導入時に接触不良の問題を防ぐため真空リレーに改造しておいた。まだ5年程度しか使ってない、予備が1個あったので交換はできるが、このくらいでダメになるのだろうか?なんせ重いので気が進まないが頑張るか!!

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2018/10/19

無農薬野菜-

Dsc07746_2 Dsc07749 Dsc07752・台風で痛めつけられて野菜も半分くらいダメになってしまいました。

 被害を受けなかった9月初めに種を蒔いた菜っ葉類が食べられるようになる。食事前に庭の畑でとってきて洗って食べる、無農薬野菜である。虫は何もついてないというわけではない。洗う時よく見ないといけない。
葉っぱは手でちぎって食べるほうが良いがあまりにも柔らかく、包丁で切った。スダチを削いで入れると一味違う!かけるのはノンオイルドレッシングだ。

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2018/10/15

Red Pitaya-openHPSDR-TS-690S-内臓-1

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Ts690sdsc07728 Ts690sdsc07729

・ほぼ部品もそろったので組み込んで動かしてみる。Audio Ts690sdsc07760_3 Codec基板のMIC.SPの引き出しは配線を直付けして引き出す。RedPitayaは黒のダイキャストケースをメッキ鋼板で上から締め付ける。ネジは下のシャーシ―から立てた。この下はRF基板が入っており、これを取り外してドリルで穴を明けてM3のネジを立てる。それをネジ棒で繋いで上からネジ止めした。こうすることにより取り外しが容易になる。
RF基板にあるフィルター止めのメスネジは当たるとまずいので外した。

・3番目の写真にある上カバーの止めネジは今回作製したパネルに鉄のLアングルを取り付けタッピングし締め付けた。位置出しが難しかったがうまくいってホッとした。ここはアルミ板ではネジ山がすぐに崩れるので鉄材とした。

・電源系はまとめて基板作成中である、ここに125MHzのTCXOも入れる予定であり、Audio Codec基板の上に、ネジ止めする。
・動く動かない、性能の話は今回の作業では全く関係ない。自己満足の世界であり、TS-690Sのケース内にRFサンプラー以外を全部組み込んでしまった。
とにかく置き場所がスッキリして良かった。

・PTT(SS)は内部にハンダ付けしようとしたが、うまい場所が見つからなかったのでACC2の13ピン、8 ピンにピンを刺して行うことにした。

・もしUSBオーデオを使う場合は単にPCに繋げばよい話である。
・一番苦労したのはパネル取り付けのRJ-45コネクターの市販品が殆ど無いということであった。
久しくやらなかった機械工作は大変だが、子供に返ったようで楽しめた。
,
・テストQSOを2時間くらい行った後、RedPitaya の上の部分のカバー付近を触ってみたが冷え冷えであった、寒くなったから(外気温度17℃)当然の事かもしれない。
.
・2018-10-19 
隙間にパンチングメタルを取り付ける。

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2018/10/13

Red Pitaya-openHPSDR-TS-690S-内臓準備-2

Panelunitdsc07676 Panelunitdsc07683 Panelunitdsc07684・TS-690Sの50MHzファイナルユニットを取り外した場所に取り付けるファンと各種信号のパネルを製作しました。2重構造にしました。形に現れるとこんな簡単な、と思いますが考えるのは結構大変でした。
・ファンは50mm角にしました。ファンの穴を明ける方法ですが、55年前A3送信機を作るために買ったシャーシ―パンチを思い出しこれで明けました。割と簡単にできました、最後はヤスリで仕上げました。
・各種信号の丸孔はCADで書いた絵をパネルに張り付けてφ1mmのドリルでセンターを決めて所定の径で穴明けをしてます。角孔は真ん中にドリル穴を明けハンドニブラーで明けました。アルミの板厚は1.5mmです。
Redpitayaats690sp Redpitayaats690spb
・ファンは吸出しですが、TS-690Sの50MHzファイナル用にケース上蓋にベントスロットがありRed Pitayaの発熱を吸い出せるか?やってみないとわからない。

・2018-10-21 図改良
Apanelが強度不足なので配線用穴の部分とファン開口穴のつながり部分の強度を増すようにした。(新作する場合に適応する)。A,Bpanel間にパンチングメタルを取り付ける。ファン穴を円形にしたい場合は
Apanel板厚2.0にしたほうが良い。

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2018/10/09

アンテナポール12.6m長で立ち上げる

126dsc07632 126dsc07634_2126dsc07637 ・補助ポールに滑車をとりつけ本体ポール脇に取り付ける。




126dsc07644・ポールの締め付けボルトの頭にワイヤーロープをひっかけ黄色のロープを引いてあげる。

126dsc07656_2
・順次灰色のロープでワイヤーロープを下げて、、これを繰り返して順次上げる。全長12.6mは結構高いですね!!、アンテナワイヤーをつないで引っ張ると結構ポールがしなります。アンテナワイヤーが下がってもポールの曲がりが極力少ない位置に止めておきました。この反対側が6mくらいしかありませんので性能はいまいちでしょう。左側は10m長のグラスファイバーポールで、此の後すぐに倒しました。「こいのぼりポール」は良くできてて、丈夫そうですが高価なのが欠点です。

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2018/10/08

アンテナポール最短長で立ち上げる

57dsc07621 57dsc07622Dsc07617 ・ポールの置き場所がないので最短長で立ててみました。これで5.7mです。立ち上げは一人で、下の「かんざしボルト」をかみさんに入れてもらいました。なんだかこの写真を見ると国旗でも揚げるのか?と思われそうです。実際、滑車を両側につければアンテナ線と旗や「こいのぼり」もつけることができます。
てっぺんはφ50のアルミパイプです、蓋をつけたほうがいいかなと思いエンビのキャップをつけておきました。根本はφ107でかなり太く感じます。左側のポールは仮設置した10m長グラスファイバーです。

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2018/10/06

コンクリ作業-アンテナポール基礎

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・3.5MHzのアンテナ支柱(竹)が相次ぐ台風で折れて手に負えなくなりました。数年前に買ってあった「こいのぼりポール」を建てることにした。簡単だと思っていたがコンクリを手で捏ねて入れてみたが、コリや簡単にいかんぞ、ということでコンクリートの必要量を計算したら約0.8㎥となったので業者に電話すると、次の日に来てくれてご覧のとおり、あっという間に終ってしまいました。堀ったアナは直径1m、深さ1mです。費用もあまりにも安いのでびっくりでありました。基礎が一番大変な工事でポールを上げるのは簡単だと思う。何日か置いてからポール(12.6m)を上げる予定である。
・久しぶりの力仕事で大汗でしたが、疲れる、良く食べて、良く寝る、、意外と健康的なことが解りました。チップ部品のハンダ付けよりこのような作業が私には向いているのかな!!

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